Kyoko Nishiyama

2012年7月3日の投稿とメンバーへのコメント

Kyoko Nishiyama   +958 168

今日7/2(月)のAKB48劇場の公演は、
チームK+昇格なぁな藤田+13期ゆいりん村山による「RESET」。
①板野ともちんの生誕祭
②優子ちゃんとじゅりなが劇場では初共演
③休演メンバー2名…(さやかちゃん、みーちゃん、残念(ToT))
でもありました。

生誕祭では、
おばあさまからのお手紙に、クールなともちんも感激感涙(^_^)
劇場でファンのみなさんがお祝いしてくださる「生誕祭」。
その場にいる方々だけでなく、文字通り、メンバーのファン全てが
心からお祝いをしてくださる気持ちを届けてくださいます。
「いつでもどこでも、メンバーの味方だよ!おめでとう!」と。

さて、今日の「サルオバは聞いてみた」は、じゅりなへ。
選抜2問=2連発(^_^)bです。

まずは、ストレートに今の心境を聞いてみた(^_-)

SKE48チームSとAKB48チームKを兼任することになって、
一番の変化だという、この心境。

誰しも持っている「弱さ」は、
その人を本当の意味で「強く」することもできる、はず。

当然のことながら、甘えると甘ったれ、は違うけどね(^_-)

Kyoko Nishiyama   +1248 283

サルオバは聞いてみた、その2。

じゅりながチームKのメンバーとして最初にAKB48劇場に来た日。
言葉は適切じゃないけど、
じゅりなは、それこそ、誰彼なく挨拶をしていましたね。
言われたスタッフは、みんな嬉しそうにしていたのが印象的でした。

そういえば、先日、
徳永英明さんが、じゅりなとTVで対談をなさっていましたが、
これも、もとはといえば、じゅりなからの挨拶に端を発して、と
教えていただきました。

そこでサルオバはストレートに聞いてみた。
「じゅりなにとって、『挨拶』とは?」

日常生活において、挨拶は「当たり前」のことなはず。

でもそれが「当たり前」→「おろそか」になっていないか、と。
「当たり前」こそ、実は当たり前ではないのだ、と。

じゅりな、サルオバの取材に付き合ってくれてありがとう。
「今日も1日、お疲れさまでした。明日もいい日でありますように」

  1. Kyoko Nishiyama   +75

    今日の「聞いてみた」×2連発。
    じゅりなに即答されて、「ガチなんだ」と思った。
    ガチ、って使い方違うかな?
    でも、そのものなんだ、と思った。
    そういえば、今日、ともちんのほっぺにチューしてたね^^;