後藤萌咲

2017年12月28日の投稿とメンバーへのコメント

後藤萌咲   +725 223


こんばんきゅん💫

もえきゅんこと後藤萌咲です。


今日は青木宏行さんプロデュース
『世界は夢に満ちている』公演でした✨

本当に最初から最後まで全力でパフォーマンスをしようと思い(いつも思ってるけど…笑)今日は何故か緊張していたんですけど、、
体力をもっとつけないと行けないなと思いました(._.)


今年はたくさんプロデュース公演で、
外山大輔さん、井上ヨシマサさん、青木宏行さんの全部の公演に選んで頂いて、今年を振り返ってみると劇場公演の思い出がたくさんあります…✨

こうして選んで頂けるのは、
アドバイスや、意見を言ってくださったりする、
ファンの皆さん、メンバー、スタッフの皆さんが、
期待して頂いたからこその結果?なのかなと思っております。

なので、来年もたくさん公演に出演させて頂けるように、パフォーマンスだけでなく、MCももっと上を目指して、劇場公演からもチャンスを掴めるように!

精一杯頑張りたいと思います!!

なんと、2017年の仕事納めは青木さん公演でした✨


劇場のスタッフの皆さん、
今まで公演を観ててくださった皆さん!
一緒に出演してくれたメンバー!

ありがとうございました!!
来年も宜しくお願い致します😊✨


写真は、唯一ヨシマサさん公演が一緒だった、
ひぃちゃんと撮りました🍓


『いつまでも初心と笑顔を忘れずに明日も頑張りましょう!』


もえきゅん。

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  1. 後藤萌咲   +50

    みんなこっちの方にコメントしてくれたら嬉しいけど欲をいえば両方してほしい…(´◦ω◦`)

  2. 後藤萌咲   +50

    この時間に投稿するのが不思議、、:;((•﹏•๑)));:

  3. 後藤萌咲   +40

    おはようございます(´∇`)✨

  4. 後藤萌咲   +41

    2017年12月29日金曜日です❣️

  5. 後藤萌咲   +38

    🍀東京のお天気🍀

    晴れ ところにより曇り
    最高気温9℃
    最低気温2℃

後藤萌咲   +663 78
なんか、、色々とお恥ずかしい…(. . )💦笑

皆さんとご飯を食べたり、
牡蠣を食べたりさせて頂いてる中で気づいたのは、本当に第2の故郷だなと本当に思いました。

前日に山田町に行かせていただいた時、
『ただいま』と思う自分がいました。

次はちゃんとした姿で皆さんとまた来年お会いできるように精一杯頑張りますし、
子供たちから貰ったプレゼントをお守りにして、来年も頑張りますっ!

キバさん含め、山田町の皆さん、
とっとの皆さん、鯨と海の科学館の皆さん!
本当にありがとうございました!

来年も宜しくお願い致します✨
マブリットキバ
メンバーさん こぼれ話 【後藤萌咲さん編】

たこ焼き、餃子、カレー。今回のイベント出演でオレの記憶に残った言葉だ。
ファンの人ならわかるが、これは全部もえちゃんの好物だ

イベント出演が決まる少し前、こども達に誰が来たら嬉しいかを聞いたとき「もえちゃん!」とこども達は答えた。そしてもえちゃんはやって来てくれた

被災地の人のチカラになりたい。と言うことがもえちゃんの夢の一つなんだが、それが具体的にどうなのかは実は聞いた事がない

こうしたことは聞かないほうがいいと言うのがオレのポリシーだ。なぜなら一度聞くと約束したかのように聞こえてしまい、期待をしてしまうからだ

程よくファジーで距離をおくことが、こうした活動でとても大切なことだ
だから「なるほど、ふむふむ」というぐらいに留める

よくファンの方に「○○ちゃんを呼んであげて下さい」と言われるが、オレに決める権利などあろうはずもない

ではどうして今回のようなメンバーさん達が呼ばれ出演するのか。それはあみちゃんやかおたんのこぼれ話を読めばわかると思う。ようするに

『メンバーさん自身とファンの方の二人三脚で被災地を応援している』
『メンバーさんとファンの方の活動で現地に支援がもたらされている』
『現地の人達がそれに感謝して、メンバーさんを呼ぶ声を上げる』

ということだ。何かあればオレは必ず町の方や運営さんに報告している。メンバーさん一人の理想や夢ではない、ファンの方の独断でもない、両者がちゃんと連携をして、各自治体への支援や応援に結果を出している

それが現地の人達への応援となり喜ぶ、誰かのためにプロジェクトはこうした事実こそを優先重視されなければならない

もえちゃんもまたその例にぴったり当てはまっているメンバーさんの一人だ

でもそれはどちらかと言うと、ファンの皆さんの方が手厚く被災地支援をしてくれているといった感じに近く、とても珍しい例だと思っている

今年一年、一番現地に通って手厚く支援や観光応援を繰り返してくれたのは、間違いなくもえちゃんのファンの方だ

上記にも書いたが、もえちゃんは具体的に被災地応援に想いを述べた事はあるが、どのようにするか詳細に語った事はない

例えばかおたんは「こども達や町の人を守りたい」という中心があり、あみちゃんは「ジオラマと町とファンの交流を守っていきたい」という明確な意思がある。これらはモバメやブログ、SNSなどで幾度か表明しているのでファンの方ならわかると思う

前置きはここまで

ではもえちゃんは何なのかと聞かれればオレは知らない。知らないのだ。そしてこれからも聞くこともない

これは投げやりに言っているのではない。もえちゃんには他のメンバーさんにはないある種の光と可能性を感じているからだ

もえちゃんはある種の天然で、思った以上に元気が良く、吹っ切れると止まらないし止められない

これは今まで被災地と交流をしたメンバーさん達になかった側面だ。簡単に言うと「勢いとありあまる元気、エネルギーに満ちている」と言ったほうが良い

思い当たるのは込山榛香さんだが、こみちゃんとは全くベクトルが違うエネルギーだ。ガンダムで例えるとこみちゃんはシナンジュ、もえちゃんはネオジオングみたいな感じだ

もえちゃんの場合、あれこれ指示してしまうとその破壊力や良さが失われるのではないかとオレは思っている

事実、もえちゃんと行動を共にしたり、出会った町の人達はみんなもえちゃんの活力とエネルギーに触発され、みんな笑いが止まらなかったぐらいだ

さすがのかおたんも、ゆあみちゃんも、もえちゃんの有り余るエネルギーにただ笑うしかない場面が何回もあった。こうした事はいままでなかった。と言う事は良い化学変化を起こす重要なキーとなるメンバーさんになる

オレはもえちゃんの「餃子、たこ焼き、カレーがあれば幸せなんです!」と満面の笑みで語る姿や、「カキフライは食べられませんが蒸しカキは大好き!」と語り、美味しそうに食べる姿が脳裏に焼きついている

ということは、慣れているオレでそうなのだからはじめて出会ったこども達や町の人にはサードインパクト並みの衝撃があったと思う

すがすがしいほど元気で、食べる事に一生懸命。よくマンガで強いキャラが「挑まれた勝負に避ける理由はない!」という場面を見るが、もえちゃんはまさにそれ。要するに痛快なメンバーさんだ

そうした事はファンの皆さんが良く知っているらしく、イベントで出会ったもえちゃんファンの皆さんも「やっぱりな・・」、「あれがもえちゃんなんです・・」と何故か平身低頭だった。いやはや、元気なのが一番。周りがあきれるぐらい突きぬけた方がいいに決まっている

もえちゃんと出会った人は、みんなその元気と勢いに終始圧倒されていた。繰り返すが、あのかおたんですら「マジで?!」ともえちゃんの行動にただ笑うしかなかったのだ

実はこの出演でもえちゃんが出会った人達の中に、震災でご家族や娘さんを失った人が何人か居たんだ。気を遣わせてしまうのでそれはメンバーさん達に言えなかった

でも、もえちゃんが帰った後「イベントのチラシをもらえますか?」とその人は笑顔で語ってくれた。「家に後藤さんの写真を飾りたいんです」と照れ笑いをするその姿を見て

「ああ、もえちゃんは来るべくして、ここにやってきた人だ」と悟った

オレは神様は信じない。神様を作ったのは人間だ。でも悲しみにくれ何年も過ごしてきた人にとって、もえちゃんはそれに近い救いの光になった

ずっと、被災地のためにと言い続けてきたもえちゃんが自分で進んでやってきて、その道と理由をファンの皆さんが構築した。その場所を町の皆さんが作り、誰かのためにプロジェクトが後押しをして、被災地で救われるべき人が笑い、明日を見出してくれた

被災地の応援をしたい。そう言い続けてきたもえちゃんは何度か自分がどうしていいかわからないと思ったはずだ

でも2017年12月23日。クリスマスイブの前日にもえちゃんは被災地の人を自分の魅力とエネルギーで救って笑顔にした。もえちゃんは悲しみにくれる人にとって必要な人となった、これが全てだ

これからもオレは特に何も言わないだろう。もえちゃんはもえちゃんである事が最大の魅力で、たこ焼きや餃子、カレーが好きでキュウリは苦手。焼肉は大好きという元気いっぱいのメンバーさんでいってほしい

またいつか、もえちゃんが来る時。町の人達は会いにくるだろう

改めて、今年一年もえちゃんとファンの皆さんには支援や応援をいっぱいしてくれて心から感謝するばかりだ。みなさん本当にありがとう!

これからも、もえちゃんとファンの皆さんの活躍を心から楽しみにしているぞ!
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