Kyoko Nishiyama

2013年2月22日の投稿とメンバーへのコメント

Kyoko Nishiyama   +1151 128

今日2/21(木)のAKB48劇場は、篠田チームA公演ヾ(^v^)a
キャプテン麻里ちゃん、久しぶりの出演でした。

チームメンバー、みんなが嬉しそう、楽しそう\(^o^)/
アイコンタクトも、どこにいても、誰に対しても…で、
劇場公演、やっぱりこれに尽きますね(^_^)

そういえば「RIVER」のとき、サルオバは、
麻里ちゃんと目が合った(気がしたヽ(^O^)ゝ)時があって。
そのとき思ったことは「逸らさない」。
何かお門違いなんだけど、いろいろなことから
目を逸らしちゃいけない、って。
まさに、「河を渡れ〜」ですけど、ね(^^;)


さて、今日の「サルオバは聞いてみた(^_-)」はゆいはん。
ゆいはんと言えば、
→京都から上京して、9期研究生からスタート
→麻里ちゃんに「たかみなの次に尊敬する」と言わしめ、
→現在は、篠田チームAとNMB48 チームNメンバーを兼任

多種多彩な経験とコミュニティに身を置いているわけで、
だからこそ、ゆいはんならではの思うことがあるはず。

AKB48は「グループ」です。
グループだからこそ、の1つが「先輩」「後輩」か、と。
先輩にしてもらったこと、言ってもらったこと、
ゆいはん自身、「すぐわかったこともあれば、
その立場になって初めて気付いたこともあります」と。

今日の答え?「してもらったようにしていく」は、
実は、明確な質問があったわけではなくて、
いろいろ話しているうちに、
これがゆいはんなんだ!とサルオバの琴線に触れた一言です。

どうでもいいけど、今度、ゆいはんと
「マジレッサー談義」もしてみたいな、と思いました(^^)/

画像提供は終了しました