
今日3/4(月)のAKB48劇場は、梅田チームB公演(^_^)b
&1/10(木)以来、久しぶりにミエリーノゆきりんが出演!
実は今、AKB48劇場で披露の4演目のうち、
梅田チームB公演だけが、初演時のセットリストから
「曲順」が変わっているんですよヽ(^O^)ゝ
※いつぞやの「おばぐぐ」でupした終演後のミーティング。
話し合われていた議題の1つは、これ、ね…。
試行錯誤しながら、お客さんにとって、そして、チームにとっても
よりよいものを作っている過程が、今日の公演にも
確かにあった、とサルオバも思いましたでス\(^o^)/
いつも思うんだけど、自分たち「だけが」楽しい、じゃ
ダメだな、って。
でも、自分たち「が」楽しめなくちゃ、これまたダメだな、って。
さて、今日の「サルオバは聞いてみた(^_-)」はゆきりん。
Q:「新しいチームになって、自分自身としての変化を1つ教えて」
↓ ↓ ↓
A:「やっと見つけた 本当の自分」
ゆきりん、立ち位置では「最前0」にいることが多いけど、
「前や真ん中にいると、実は、他のメンバーが
どんなパフォーマンスをしているか、見えそうで見えなくて。
でも、他の位置に移動すると、前後左右のメンバーが
頑張っている姿、キラキラしている姿がよく見えるんです。
だから、自分も頑張ろう、自分もキラキラしたい、
自分のことをもっと観てほしい、って思うんですよね」
劇場入りしたときは、ちょっと元気がなさ「そうに見えた」。
(↑まさに、ここだけの話ね^^;…)
でも衣装着て、照明の下、板(ステージ)の上では、
まさに、「夢中にさせちゃうぞっ」\(^o^)/
劇場公演が「一番、自分を出せる、開放できる」ことにも
気付いたという、ゆきりん。
その物腰からはあまりイメージつかないけど、
「負けず嫌いなんです」というゆきりん。
負けず嫌いって、ほんとは、
「負けるのが嫌いだから、負けないようにする」んだよね。
そう、「自分」に負けないように…。
ゆきりんと話していて、
見た目の事実と真実は違う、と実感した、サルオバでした。
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Kyoko Nishiyama +68 0だから見えることもあるのかもしれませんが…。
0だから気付かないこともある、でもそれは大事なこと。
ゆきりんの言葉で、印象に残った一言の1つでした。
