『ハーツ・ビート・ラウド』鑑賞。これ、やはり傑作だった。潰れかけのレコード屋店主の父親と医大に進学する秀才の娘。音楽で心を通わす優しい物語。ちょっとクセのある父親役を演じさせたら、ニック・オファーマンの右に出るものはいないのでは?ウザいけど憎めない、絶妙な距離感の父親像がここに。 pic.twitter.com/rIn6AoNib0
ある映画で彼にトイレの音を聞かれたくないから外へトイレに行くというシーンがあって、わたしも夫と付き合った頃は恥ずかしくてわざわざ近くのコンビニまで行っていたことを思い出した。今は心に音姫宿してるから問題ナシ。
【お知らせ】
本日配信の加藤るみの映画館の女神は、『オートクチュール』について書いています。クリスチャン・ディオールのアトリエを舞台に世代も境遇も異なる女性の心の交差を描く。控えめに言って、傑作です。現在公開中の作品です。ぜひ。
@hautecouture325
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