加藤るみ@kato_rumi0309
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加藤るみ@kato_rumi0309

『白い牛のバラッド』試写。言葉にならない。イランの不条理を描く社会派ドラマでありながら、後半にかけてスリリングなサスペンスに色変わり。イスラム社会で抑圧された女性の生きづらさは、昨年公開された『モロッコ、彼女たちの朝』に通づる。映画の窓を通して伝えたい、中東の現実がここに。 pic.twitter.com/H57z4zfoqK

加藤るみ@kato_rumi0309

『ブルー・バイユー』試写。韓国で生まれ、養子としてアメリカにやってきた男がアメリカの移民政策で生じた法律の"すき間"に落とされてしまう。監督・主演のジャスティン・チョンの熱意を感じられる意欲作。移民の国アメリカならではの現実が胸に突き刺さる。久しぶりに映画を観てがっつり泣きました。 pic.twitter.com/ofJFEOSun5

加藤るみ@kato_rumi0309

『選ばなかったみち』試写。認知症の父の後悔をめぐる旅。認知症という病気を身近に感じたことはないけれど、この物語が他人事とは思えないのは、私たちが生きる中でどうやっても囚われてしまう"後悔"が散りばめられているからだと思う。エル・ファニングはいつだって天使。ラスト10分、圧巻の演技。 pic.twitter.com/M7nnDttkoH

加藤るみ@kato_rumi0309

わたしのマジの宝を紹介します。北斗の拳の原哲夫先生のサイン。数年前、原先生にインタビューするという神仕事で先生から直接頂いた物。あの時、北斗の拳愛を熱弁したら先生がとても喜んでくれて、「この子に100万くらいあげてくれ!」とマネージャーさんに笑いながらジョークを言っていたんだけど→ pic.twitter.com/QWANVOYWJM

  1. 加藤るみ@kato_rumi0309

    わたしは緊張しすぎていて「あは…!あは…!」としか笑うことができなかった。あの時、素直に「100万円頂きます!」と言っておけば良かったと後悔している。

加藤るみ@kato_rumi0309

あんなトム・ハンクスも、こんなトム・ハンクスも…。こんな楽しい本が爆誕していたとは。あなたの中に好きなトムがいるならば、ぜひ読んでほしいZINE。わたしの一番好きなトムは『ビッグ』トム。 pic.twitter.com/736JRJgprZ

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『その年、私たちは』のキム・ダミ、チェ・ウシク、どちらもはちゃめちゃに良い。

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『ただ悪より救いたまえ』鑑賞。強烈。ヤバイやつとヤバイやつによる、本気のアクションバトル。"ここまでやる必要がある"という韓国映画の気迫が伝わる、骨太ノワール。一番のハイライトは、トゥクトゥクに乗ったイ・ジョンジェでしょう。なんかもう凄すぎて、笑えてくるほど。あたしゃ、疲れたよ…。 pic.twitter.com/WRsrdeuQuP

加藤るみ@kato_rumi0309

【お知らせ】
映画『ハウス・オブ・グッチ』応援コメントが掲載されています!リドリー・スコットは『最後の決闘裁判』に続き、こんなゲキアツ熱量の作品を出してくるとは…。匠の手腕すぎます。今週、1月14日(金)より全国公開です。スクリーンでぜひ!!
@HouseOfGucci_JP
house-of-gucci.jp/sp/comment.html

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『スパイダーマン:ノー・ウェイ・ホーム』観た。こんなんズルいわ…。ズルすぎるわ…。と、心のなかで狂喜乱舞しておりました。ありがとう、スパイダーマン。 pic.twitter.com/QOmr5GtRQA

  1. 加藤るみ@kato_rumi0309

    NWH、スパイダーマンファンの方々のふせったーつぶやきに大共感の嵐。わたしもふせったーで感想書こうかな。

加藤るみ@kato_rumi0309

ピーター・ボグダノヴィッチ監督の訃報、とても悲しいです。『ペーパー・ムーン』は人生のマイベストに入る作品です。いま思えば最後の作品となった『マイ・ファニー・レディ』も楽しかった。素敵な映画をたくさん届けてくれて、ありがとうございました。

加藤るみ@kato_rumi0309

『ライダーズ・オブ・ジャスティス』試写。パワー系のマッツ様がキター!!!列車事故で妻を失った軍人が復讐を企てるも…。予期せぬ方向へ四方八方と展開が転がっていく。アクション映画であり、おじさん応援映画であり、父娘のぬくぬく映画でもあり…。なかなか世話の焼ける作品だわ。面白い! pic.twitter.com/XnMZ9GoWrq

加藤るみ@kato_rumi0309

藤岡さんの新刊を読みました。ふやすミニマリスト生活を詳しく綴った本。Twitterで発信されていた頃から気になっていたんです。ひとつひとつのタイトルが簡潔かつユーモアに溢れていて素敵でした。"箸がないならおにぎりにするしかない"とか。クスッと笑えて、モノに対してまじめに向き合える本。 pic.twitter.com/1RQhdV1QXX

加藤るみ@kato_rumi0309

旬すぐさんの冷凍食品で簡単美味しいお昼ごはん。ちょっとずつ色んな味が楽しめるから、めちゃくちゃ助かってます…。 twitter.com/kato_rumi0309/… pic.twitter.com/9wSDZidVDG

加藤るみ

旬をすぐさんの取り組み、素敵だなぁと思う。様々な製品があるなか、せっかく選択するなら自分が共感できるものにしたい。フードロスや素材の安心感。AI旬すぐのメニューも楽しみ😊 shunsugu.jp/ai

加藤るみ@kato_rumi0309

おじさん、意気揚々とゴルフの素振り練習をしているところに、突如わたしが現れ、何事もなかったようにスーパーの陳列棚を眺めていた。

  1. 加藤るみ@kato_rumi0309

    😗💦♪←めっちゃこんな感じ。

加藤るみ@kato_rumi0309

マックでとなりのJKがtiktok撮り出した。わし、絶対写っとるがな。

  1. 加藤るみ@kato_rumi0309

    年末年始彼氏に会えない、年明けいつ会える?って話してて可愛いから許す。(となりのポテトLサイズ爆食女より)

加藤るみ@kato_rumi0309

#2021年映画ベスト10
1『少年の君』
2『エターナルズ』
3『サウンド・オブ・メタル』
4『プロミシング・ヤング・ウーマン』
5『サマー・オブ・ソウル』
6『藁にもすがる獣たち』
7『ザ・スーサイド・スクワッド』
8『Tick,Tick…Boom!』
9『モロッコ、彼女たちの朝』
10『スウィート・シング』 pic.twitter.com/OuhqRbKPTx

  1. 加藤るみ@kato_rumi0309

    詳しくは、年明けの加藤るみの映画館コラムで紹介します!今年は圧倒的『少年の君』だった…。
    #2021年映画ベスト10

加藤るみ@kato_rumi0309

『ドント・ルック・アップ』鑑賞。アダム・マッケイのブレなさには感動する…。よくある地球滅亡の話。豪華なキャストを自由に泳がせて、滅亡よりもゾッとする隠れる恐怖を突きつけてくる皮肉。というか、地球滅亡の危機にどうやったらティモシー・シャラメと出会えますかね?(真顔) pic.twitter.com/9Xz71VeCkr

加藤るみ@kato_rumi0309

個人的に楽しんでいるfilmarksでコメントにいいね!がついた今年の映画ランキング。

1位『竜とそばかすの姫』
2位『ジェントルメン』
3位『サイダーのように言葉が湧き上がる』
『プロミシング・ヤング・ウーマン』

番外編 珍しく知らない人からコメントが1ついた作品。
『地獄の花園』

でした。