『プロミシング・ヤング・ウーマン』当事者にならないと気づけない世の中。忘れられる怒りと悲しみ。傷つけられた傷は消えない。けれど、傍観者は知らぬふりをする。誰もがキャシーのように戦えたらいいだろう。私もあなたも。こんなにもアグレッシブな物語を見逃すなんてもったいない。今すぐ観て。 pic.twitter.com/43pckk816f
-
加藤るみ@kato_rumi0309 加害者は守られ、被害者は忘れられる。クレバーな復讐劇。キャリー・マリガンの30歳の年齢設定には少し違和感があったが、言うまでもなく素晴らしい演技だった。『ジョーカー』のホアキン・フェニックスような狂気も。
